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おやこひろば桜梅桃李
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〒564-0062 大阪府吹田市垂水町1-28-33-1階

おススメ本&絵本 recommended book&picture book

おススメ本 (著者50音順) ◆著者(発刊年)『タイトル』(出版社)

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◆阿部秀雄(2005)『子どもの「泣く理由」がわかる本〜泣く力・甘える力を伸ばせば、必ずしあわせに育つ』(リヨン社)

◆阿部秀雄(2004)『阿部秀雄のきっと親子がしあわせになる「抱っこ法」―泣いて甘えて子どもは育つ!』(新紀元社)

◆阿部秀雄(1996)『「大好き」を伝えあう子育て―抱っこ法の考え方とその魅力』(中央法規出版)


◆網谷由香利(2009)『こころの病が治る親子の心理療法』(第三文明社)


◆石田勝正(2003)『抱かれる子どもはよい子に育つ〜こころを育む愛の心理学〜』(PHP文庫)


◆おのころ心平(2011)『病気は才能〜病気のエネルギーをプラスに変える意識革命〜』(かんき出版)


◆キャロライン・M・バイヤリー(宮地尚子/監訳)(2010)『子どもが被害をうけたとき』(明石書店)


◆斎藤学(1999)『家族依存症』(新潮社)


◆産経新聞「新赤ちゃん学」取材班(2003)『赤ちゃん学を知っていますか?―ここまできた新常識』(新潮社)


◆田中茂樹(2011)『子どもを信じること』(大隈書店)


◆友田明美(2011)『いやされない傷〜児童虐待と傷ついていく脳』(診断と治療社)


◆中尾英司(2008)『あなたの子どもを加害者にしないために〜思いやりと共感力を育てる17の法則〜』(ブッキング:復刊版)


◆中野信子(2013)『科学がつきとめた「運のいい人」』(サンマーク出版)


◆沼崎一郎(2002)『なぜ男は暴力を選ぶのか〜ドメスティックバイオレンス理解の初歩〜』(かもがわブックレット)


◆萩原光(2002)『心を抱きしめると子育てが変わる』(主婦の友社)


◆萩原光(2004)『子育てと自分さがしが出会う場所―イライラの根っこに、しあわせへのとびらがある』(主婦の友社)


◆林愼吾(2011) 『ヒトはなぜ幼児を虐待するのか』(たま出版)


◆ピーター・リヴァイン(2008)『心と身体をつなぐトラウマ・セラピー』(雲母書房)


◆福井裕輝(2014)『ストーカー病』(光文社)


◆藤岡淳子(2001)『非行少年の加害と被害〜非行心理臨床の現場から〜』(誠信書房)


◆藤岡淳子(2006)『性暴力の治療教育』(誠信書房)


◆マーサ・G・ウェルチ(1992)『抱く子は育つ』(学苑社)


◆メグ・ヒックリング(1999)『メグさんの性教育読本』(木犀社)


◆森田ゆり(1992)『沈黙をやぶって〜子ども時代に性暴力を受けた女性たちの証言+心を癒す教本〜』(築地書館)


◆森田ゆり(2008)『子どもへの性的虐待』(岩波書店)


◆森田ゆり(2007)『ドメスティックバイオレンス〜愛が暴力に変わるとき〜』(小学館)


◆森田ゆり(2003)『しつけと体罰〜子どもの内なる力を育てる道すじ〜』(童話館出版)


◆森田ゆり(2004)『新・子どもの虐待』(岩波書店)


◆山口創(2004)『子供の「脳」は肌にある』(光文社)

おススメ絵本

只今、準備中〜m(__)m



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おやこひろば桜梅桃李代表
柳谷和美(やなぎたにかずみ)

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